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卒業論文について

卒業論文

2021年度

2021年度
  • 〇 饗庭研究室
  • ・柏木咲良「大規模基地跡地の開発史―立川市 都市軸沿道地域を中心として―」
  • ・島村春花「滞留性からみる民間空地が公園機能を果たす可能性―東京都港区を対象として―」
  • ・臼井志織「都市化に伴う農業用水と周辺空間の変容―大丸用水を対象として―」

  • 〇 朝日研究室
  • ・花岡千波「指定管理者制度による総合公園の管理運営・評価〜ふなばしアンデルセン公園を事例として〜」
  • ・齋藤改「木造住宅密集地域におけるポケットパークの評価と整備・活用の方向性」
  • ・東浦広汰「地域新電力を用いた地域活性化の現状と課題」
  • ・金津周那「コンパクトなまちづくりを推進するうえでの都市の誘導区域設定に関する検証―青森市の事例を中心に―」

  • 〇 市古研究室
  • ・西海豊「駅直結型大型商業施設の平時からの備えと被災時従業員対応―昭島モリタウンを対象として―」
  • ・朝部薫臣「坂に着目した土地利用の移り変わりに関する研究―港区麻布地区を対象として―」
  • ・田中美晴「令和元年東日本台風を踏まえた多摩川流域における災害対策の比較検証」
  • ・眞武勇人「都心再開発地区とその周辺コミュニティにおける地域防災の取組みに関する研究」

  • 〇 伊藤研究室
  • ・宮川柊斗「街路の印象評価の昼夜の差に関する研究―住宅街路における歩行実験による印象評価の要因分析―」
  • ・小林航大「東京都区部の建物建替え実態―渋谷区・世田谷区における建替え類型別の詳細空間分布分析―」
  • ・杉浦大輔「分かりやすい乗換行動の実現に向けた路面サインの構成に関する研究 ―サインの形と案内情報の表現形態に着目して―」
  • ・山﨑友優也「グリーンインフラとしての河川堤防の便益評価―植物被覆と利用行動に着目したコンジョイント分析―」

  • 〇 奥研究室
  • ・兼高知美「緊急事態における執行機関に対する『統制機能』のあり方―コロナ禍の東京都を事例に―」

  • 〇 金子研究室
  • ・宮城大「横浜市営交通事業の経営分析に関する研究~市営地下鉄・市営バスの財務分析より~」
  • ・和田晴美「日本の中古住宅市場における「情報の非対称性」に関する研究~不動産データ公開検討の変遷と課題に関する日米制度比較~」

  • 〇 白石研究室
  • ・遠藤夢奈「日本のプロオーケストラの経営自立度向上に関する研究」
  • ・浅田凪「海外の自動補助的補助金制度を利用した政府による映画業界への支援政策」
  • ・星名美咲「鉄道廃止は沿線自治体を衰退させるのか?―廃線が人口移動に与える影響の検討―」

  • 〇 杉原研究室
  • ・山本樹「介護労働者のキャリア形成―離職防止策の検討―」
  • ・中田麟太郎「プレゼンティーズムに着目した健康経営の施策の検討」
  • ・岡田悠樹「新型コロナウイルス感染症への政策対応に関する国際比較研究」
  • ・山下ちはる「放課後の子どもの居場所づくり―放課後子ども教室における児童の満足度規定要因に基づく検討―」

  • 〇 玉川研究室
  • ・佐々木里菜「「下町らしさ」の要因についての研究―台地における下町に注目して―」
  • ・石井裕也「公衆電話の立地最適化に関する研究」
  • ・山本竜暉「コロナ禍におけるイベント会場での規制退場をはじめとする様々な対策の効果について」

  • 〇 長野研究室
  • ・小浦稜真「市町村の公共施設等総合管理計画に関する取り組みが持つ合意形成に対する効果とその実施状況に影響を与える要因の分析」
  • ・下山拓貢「東京都内自治体における無作為抽出型市民参加の導入動向と課題」

  • 〇 山本研究室
  • ・中村有来「声優を志望する大学生の経済的負担とその背景についての考察」
  • ・吉原克「近隣センターの今後のあり方について 千里・多摩ニュータウンを事例として考える」
  • ・竹内聖「カナダとオーストラリアにおける多文化主義政策と移民受け入れの関係に関する考察」
  • ・成知香「アジア新興国における縫製産業の労働搾取が繰り返される原因の検討」

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